公文式プラスcanとcouldについてのpageですよ。
ピンズラー英語の英会話教材の『レベルII』は、初心者がある程度経験を積んだ段階での学習に向いているレベルです。
よって、『レベルI』を完璧にマスターした人、英語についてある程度慣れ親しんでいる人にお勧めできるコースです。
また、旅行するに当たって、最低限の対応が出来るようになりたい人にもお勧めできます。
内容は、時制を踏まえた上での基本的な会話、定型的なやり取りが中心となります。
この辺りから、この英会話教材はネイティブの思考に近付くよう、英語中心のレッスンとなってきます。
名詞の数5
英語学習の方法は様々ですが、よりよい英語学習方法を模索するなら、まず基礎的なところをしっかり行っておくことが重要です。
その為には、名詞における不規則な形の複数をしっかり把握しておく必要があるでしょう。
名詞の不規則な形の複数形として挙げられるのは、単純に『s』『es』を付けるのではなく、単語のつづりが変わったり、特殊な文字を付け加えるタイプのものです。
『man → men』『child → children』などですね。
これらは、単数形と複数形を別の単語とみなして覚えた方が良いかもしれません。